全年全月3日の投稿[10件](2ページ目)
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2024年2月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2024年2月3日
今日は遠方から友人一家が来てくれたので朝からかなり気合いを入れて片付け・掃除をした。夫が寒暖差のせいかへろへろだったので極力休ませつつ、ほぼ一人で掃除をやり抜いた。
友人一家のお子さんはわが子よりほぼ一つ年上である。わが子が同年代の他人と数時間一緒に過ごすのは初めてだった。存外、人見知りはどこへやら、たいへんご機嫌でかなり前のめりだった(前のめりすぎてお子さんを些か怯えさせてしまった)
友人の御伴侶としっかり会話をするのは初めてだった。遠路はるばる友人が来てくれたからこそ得られた機会なので、とても感謝している。
友人のお子さんは人見知りと聞いていたので、泣いちゃうかな?どうかな?と思っていたが、ほぼほぼぐずらず遊んでくれたので、本当によかった。
友人とお互い家族ぐるみで同じ時間を過ごせてとても楽しかった。
ケーキを食べ、ユナイトを3戦ほどスタダで回した。得がたく、貴重な時間だった。
▼たくさんプレゼントを頂いた。 #写真

友人のお子さんにはモンポケのさいころパズルをプレゼントした。ちょっとでかくて申し訳なかったが喜んでくれて良かった!
最寄り駅まで見送る際、友人のお子さんが遮断機に初めて相見える瞬間に立ち会った。最近遮断機が好きとは言っていたが、未だ動画のみだったそうな。なんか、いいな。
朝からずっと動いていたので、夕飯時に座っているとじんわり疲労感が降りてきた。実に心地好い疲労感である。
友人一家のお子さんはわが子よりほぼ一つ年上である。わが子が同年代の他人と数時間一緒に過ごすのは初めてだった。存外、人見知りはどこへやら、たいへんご機嫌でかなり前のめりだった(前のめりすぎてお子さんを些か怯えさせてしまった)
友人の御伴侶としっかり会話をするのは初めてだった。遠路はるばる友人が来てくれたからこそ得られた機会なので、とても感謝している。
友人のお子さんは人見知りと聞いていたので、泣いちゃうかな?どうかな?と思っていたが、ほぼほぼぐずらず遊んでくれたので、本当によかった。
友人とお互い家族ぐるみで同じ時間を過ごせてとても楽しかった。
ケーキを食べ、ユナイトを3戦ほどスタダで回した。得がたく、貴重な時間だった。
▼たくさんプレゼントを頂いた。 #写真

友人のお子さんにはモンポケのさいころパズルをプレゼントした。ちょっとでかくて申し訳なかったが喜んでくれて良かった!
最寄り駅まで見送る際、友人のお子さんが遮断機に初めて相見える瞬間に立ち会った。最近遮断機が好きとは言っていたが、未だ動画のみだったそうな。なんか、いいな。
朝からずっと動いていたので、夕飯時に座っているとじんわり疲労感が降りてきた。実に心地好い疲労感である。
ひとりごと
アニポケ文を改めて収納するの勇気がいる。さすがに地の文をたくさん修正したい。でもそんなことしてたら時間がいくらあっても足りない。
あと、やっぱり新無印のシンジとサトシの再会はデカかったんだな……。過去のSSがだいたい解釈違いになった。同人誌として出した小説は多少解釈違いでも思い入れ?が勝って読めるのだけど。
あと、やっぱり新無印のシンジとサトシの再会はデカかったんだな……。過去のSSがだいたい解釈違いになった。同人誌として出した小説は多少解釈違いでも思い入れ?が勝って読めるのだけど。
2024年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2024年1月3日
昨夜、子が寝静まったあとにマジェマジョを進めてしまったため少し眠い一日だった。
ちゃっかり光希ルートをコンプし、四季ルートに手をつけた。
何となく話に“没入”れそうだったので、並行して月影を再開してみた。
冬浦めぐみの物語に惹かれる理由として、『月の畔』の女将という社会的側面の存続可否が、物語の進行を左右する要素だから……ってのがあるのかも。月影の純愛エンドは、決して愛のためにのみ生きることを肯定するハッピーエンドではないと思う。
彼女がそれまで研鑽を積んだ料理スキルが、どうあれエンド到達後も社会的に活かされるさまが好きなんだろう。#月影メモ
帰省してそれなりの日数が経った。やっと子が祖母に慣れつつあり嬉しい。私の母はじゃっかん癇癪持ちなので、反射的に大声をあげることが多く、それが乳児にとってはシンプルな警戒に繋がっていた気がする。
母の大声を上げる癖は、母の実家環境を考えると防衛手段というに相応しく、しかたないものと私は理解している。
終日雨が降りしきり、空気が冷たい。とても外へ出る気にはならなかった。
ちゃっかり光希ルートをコンプし、四季ルートに手をつけた。
何となく話に“没入”れそうだったので、並行して月影を再開してみた。
冬浦めぐみの物語に惹かれる理由として、『月の畔』の女将という社会的側面の存続可否が、物語の進行を左右する要素だから……ってのがあるのかも。月影の純愛エンドは、決して愛のためにのみ生きることを肯定するハッピーエンドではないと思う。
彼女がそれまで研鑽を積んだ料理スキルが、どうあれエンド到達後も社会的に活かされるさまが好きなんだろう。#月影メモ
帰省してそれなりの日数が経った。やっと子が祖母に慣れつつあり嬉しい。私の母はじゃっかん癇癪持ちなので、反射的に大声をあげることが多く、それが乳児にとってはシンプルな警戒に繋がっていた気がする。
母の大声を上げる癖は、母の実家環境を考えると防衛手段というに相応しく、しかたないものと私は理解している。
終日雨が降りしきり、空気が冷たい。とても外へ出る気にはならなかった。
2023年12月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
テスト投稿(仮)
昼頃に郵便局&買い物。
帰宅後、夫と家計について話し合い。
昼御飯はたこ焼き。夕飯はピザ。
夜、希佐ルート駆け抜けた。