蝋梅書屋
Wintersweet Den

日々思ったこと、作品に触れて考えたこと等の整理・備忘

2026年2月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

ひとりごと
この一年以内に民主主義が消え去るかもしれない、先行きの暗い国だからこそ、それでも子どもが絶望しないように、私は子どもを見て笑う必要がある きっと

小声

2026年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

ひとりごと
事件ものの乙女ゲームってやっぱり苦手かも、早く話巻いて欲しくなる

小声

ひとりごと
どこにおいても呟きづらいなあと思うことを書くんだけど、「自分が頑張ればできそう」でマクロをくんでる初マタ垢を見かけると心配になる
産後は産婦が一切動けないを前提にマクロを組んだほうがいいと思う

小声

2025年12月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

ひとりごと
分かった〜〜〜コンテンツの消費者である「オタク」をアイドル化して消費するのがガチで無理
ゲーム実況のコンテンツ化によって、もともと「一人のもの」だったゲーム作品がステージ化したとも解釈できると思うが、舞台の観客の中の、声の大きな・派手な観客を持て囃すような感覚に近く、耐え難い。
ただ、ゲームというものを舞台装置として、プレイヤーの操作性を以て完成する作品と定義するのであれば、「ゲーム実況者」もコンテンツの内側と解釈することもできる。なので、格闘ゲームやマイクラ、対戦ゲーム等の実況は理解できる。
一方、ポケモンなどRPGの実況に関しては、自分は作品世界にメタ視点やプレイヤーをあまり容れたくないため、かなりキツい。主人公を一人のキャラクターとして尊重したい。ストーリーゲームを実況者というプレイヤーを輝かせる踏み台にしたくない。ストーリーゲームの解釈にメタ的なプレイヤーを容れたくない。構造的に受け容れられない。 

端的に言うと、
「ヲタ芸にサイリウム振ったり投げ銭したりするの、❝私は❞キツい」
※アイドル(≒コンテンツ)扱いするのがしんどいだけで、友人だったら応援はできます。

小声