蝋梅書屋
Wintersweet Den

日々思ったこと、作品に触れて考えたこと等の整理・備忘

2025年12月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

ひとりごと
力ある消費者という概念の出現はグロすぎるし、特定コンテンツの消費者という階層で競争の概念が生まれかねないのキツい SNSのせいでこれが容易に可視化されるようになったのもグロい。
「感想」ひいては「感情」にアクセサリをつけたり装備を揃えたりするような感覚 意識するほうがおかしいのかもしれないけど……
自分の好きなもの・判断基準まで他人に預けかねない 弱いから

小声

ひとりごと
ここ2日3日で🌈🕒️やホロをざーっと触ってみたんだけど、配信者にハマるのって難しいかも。特にゲーム実況は……ゲーム実況にハマる自分を肯定的に捉えられない。プレイヤーの創作性に乏しい「ゲーム実況」をどうしてもクリエイト判定できない💦というか、❝消費者❞を消費したくない。自分が作品や事物に触れて得るべき感情を他者に「代弁」してもらうことに熱を上げたくない、という気持ち……そこを越えてしまったらもう帰ってこれない気がする

小声

ひとりごと
・苦悩、煩悶
・自然
・社会との接し方
・人の好い受けを綺麗/触れ難い/分からない/怖いと思う攻め

二次創作、これを軸にすればいいのでは?
自分の心の燃えどころなので

触れがたい、綺麗なもの、分からないものに触れるって勇気いる 解体作業(※概念)って不敬だし尊厳陵辱的 でも解体できない領域があるのも良くて……

小声

ひとりごと
・苦悩に苛まれる人が好き
・善良で人当たりの良い人が思い悩む様が好き
・相互不理解からの衝突が好き
・「分かってる」感の薄いCPが好き
・お互い「よく分からない」と思ってるCPが好き
・良くも悪くもお互いに消化不良であればあるほど好き
・非けんかっぷる
・関われば関わるほどおのれの新たな一面が見えてくるような関係性が好き

小声

2025年11月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

ひとりごと
近所に新築のお家が建ってて、12月あたりに引き渡しなんだろうなと思ってるのですが、以前、友人が隣の家がお金持ちで何となく劣等感を覚える、と言ってたことを思い出して、自分はどうなんだろうと考えてみた。確かに綺麗で大きなお家いいなーとは思うけど、夫は夫がいいし、お金があったとて愛知に新築建てたいかと言うとそこまでの覚悟無いし、でかい家を綺麗に保てる自信もない。そもそも劣等感を覚えるとしたら、恐らく自分が今の家を自分の理想どおりに綺麗かつ清潔に運営できていないことについての引け目なので、家の大小やお財布事情は関係ないな、と思った。たとえ大きな家を持ったとしても、中身を清潔に綺麗に保てなかったら宝の持ち腐れだな、と
結局スキルの問題……

小声