ひとりごと 分かった〜〜〜コンテンツの消費者である「オタク」をアイドル化して消費するのがガチで無理ゲーム実況のコンテンツ化によって、もともと「一人のもの」だったゲーム作品がステージ化したとも解釈できると思うが、舞台の観客の中の、声の大きな・派手な観客を持て囃すような感覚に近く、耐え難い。ただ、ゲームというものを舞台装置として、プレイヤーの操作性を以て完成する作品と定義するのであれば、「ゲーム実況者」もコンテンツの内側と解釈することもできる。なので、格闘ゲームやマイクラ、対戦ゲーム等の実況は理解できる。一方、ポケモンなどRPGの実況に関しては、自分は作品世界にメタ視点やプレイヤーをあまり容れたくないため、かなりキツい。主人公を一人のキャラクターとして尊重したい。ストーリーゲームを実況者というプレイヤーを輝かせる踏み台にしたくない。ストーリーゲームの解釈にメタ的なプレイヤーを容れたくない。構造的に受け容れられない。 端的に言うと、「ヲタ芸にサイリウム振ったり投げ銭したりするの、❝私は❞キツい」※アイドル(≒コンテンツ)扱いするのがしんどいだけで、友人だったら応援はできます。 2025.12.18(Thu) 18:29 小声
ゲーム実況のコンテンツ化によって、もともと「一人のもの」だったゲーム作品がステージ化したとも解釈できると思うが、舞台の観客の中の、声の大きな・派手な観客を持て囃すような感覚に近く、耐え難い。
ただ、ゲームというものを舞台装置として、プレイヤーの操作性を以て完成する作品と定義するのであれば、「ゲーム実況者」もコンテンツの内側と解釈することもできる。なので、格闘ゲームやマイクラ、対戦ゲーム等の実況は理解できる。
一方、ポケモンなどRPGの実況に関しては、自分は作品世界にメタ視点やプレイヤーをあまり容れたくないため、かなりキツい。主人公を一人のキャラクターとして尊重したい。ストーリーゲームを実況者というプレイヤーを輝かせる踏み台にしたくない。ストーリーゲームの解釈にメタ的なプレイヤーを容れたくない。構造的に受け容れられない。
端的に言うと、
「ヲタ芸にサイリウム振ったり投げ銭したりするの、❝私は❞キツい」
※アイドル(≒コンテンツ)扱いするのがしんどいだけで、友人だったら応援はできます。