2025年3月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
ひとりごと
「自らを消費者とだけ考えていれば、そこに『市民』であるという意識はない。単に安い商品を追い求めるだけになってしまう」
「しかし、自らを生産者と位置づけるとき、自分の仕事や育んでいる家族、奉仕する地域社会を通じて、私たちは共同体の『共通善』に貢献する役割を担っていると気づきます。それが国づくりにもつながるのならば、私たちは単なる消費者ではなく、政治的な発言権を持つ『市民』なのだと考えられるようになります。それは、政治的な無力感の克服にもつながるはずです」
引用:朝日新聞「トランプ時代の『尊厳』の話をしよう サンデル教授がみる病根と希望」2025/01/23
https://digital.asahi.com/sp/articles/AS...
こういうのを備忘カテゴリに分類したいね
「しかし、自らを生産者と位置づけるとき、自分の仕事や育んでいる家族、奉仕する地域社会を通じて、私たちは共同体の『共通善』に貢献する役割を担っていると気づきます。それが国づくりにもつながるのならば、私たちは単なる消費者ではなく、政治的な発言権を持つ『市民』なのだと考えられるようになります。それは、政治的な無力感の克服にもつながるはずです」
引用:朝日新聞「トランプ時代の『尊厳』の話をしよう サンデル教授がみる病根と希望」2025/01/23
https://digital.asahi.com/sp/articles/AS...
こういうのを備忘カテゴリに分類したいね
ひとりごと
持ち直した
ひとりごと
しにたい
ひとりごと
原則として、他者に物理的な害を及ぼすものでなければ、いかなる属性に対しても、不当な抑圧や侮蔑、誹謗中傷は赦されない。
女性は男性以上に評価(外見差別)にさらされがちという認識があり、故に、男児育児より女児育児にハードルをより高く感じている(いた)のだと思う。
私自身、あまり自分や他人の容姿をマイナス評価することはもともと得意ではないと思ってはいるものの、今後は、自分といっさい無関係な芸能人に対しても、外見について美点(というより、好み?)は語っても、「欠点」として言葉にすることはやめたいと思った。この自戒は、今頭をとちらせている苦悩を解決するにおいて、おそらく最低限のものにしかならないのですが……
だから私中居正広まじで受け入れらんなかったというかホント許せなかったんだなあ。
他人の容姿をマイナス評価する人にはしっかり防衛しよう。